Recordset オブジェクトで使用するカーソルのタイプを示します。 設定値と戻り値.
Execute ("select * from emp")
daoとadoの違い・メリットなど具体的にご説明願えませんか?よろしくお願いします。VB6でsqlserverに接続する時にこの問題にぶち当たりました。vb6ならばdaoでもadoでも問題ないでしょう。しかし既にvb6の時代は終了してvb.netへの変 * Library」にチェックをつける方法と、つけなくても動く方法の両方の使い方をまとめました。 参照設定のメリット・デメリット CursorType プロパティ.
ADO の Recordset.Open ... adLockReadOnly '規定値なので、rst.Open "select * from emp", cnn で可. ADO(ActiveX Data Objects【アクティブエックスデータオブジェクツ】)でSQL文を実行するには、 Command【コマンド】オブジェクトのExecute【エクスキュート】メソッドを使用します。Execute【エクスキュート】は「実行」という意味があります。 次の CursorTypeEnum 値のうちの 1 つを設定または取得します。
ADO状況. RecordsetオブジェクトでOpenメソッドを使用すると、ベーステーブル、クエリの結果、または以前に保存したレコードセットのレコードを表すカーソルが開きます。 ADO か DAO かで、使えるSQL文が違う部分もあります。 Execute メソッドでは、 With Currentdb.Execute "SQL1".Execute "SQL2".Execute "SQL3" End With とかのようにしても、同じですか? Dim rs As ADODB.Recordset Set cn = New ADODB.Connection cn.Open "Provider=Microsoft.Jet.OLEDB.4.0;Data Source=C:\Users\Desktop\test1.mdb" Set rs = New ADODB.Recordset rs.Open "テーブル1", cn, adOpenStatic, adLockPessimistic cn.Execute "DELETE FROM テーブル1" rs.Update '保存 Set rs = Nothing Set cn = Nothing End Sub を実行したとき クエリにパラメータを渡して結果を取得する(ADO)Command オブジェクト・Execute メソッド Command オブジェクトの作成 Execute メソッドでデータベースのクエリやSQL文を実行する たまにはMicrosoft Access(以下、Access)の技術的なネタでも書いてみようと思います。 今回はAccessとADO(ActiveX Data Objects)で使うワイルドカードが異なることで大はまりした内容です。その詳細は下記を。 ワイルドカードとは まず、ワイルドカードというのは何かというと、検索などで名前 …
VBAでADOを使ってデータベースへ接続するとき、参照設定で「Microsoft ActiveX Data Objects *. CursorType プロパティ. Recordset オブジェクトで使用するカーソルのタイプを示します。 設定値と戻り値. The default cursor for an ADO Recordset is a forward-only, read-only cursor located on the server. 次の CursorTypeEnum 値のうちの 1 つを設定または取得します。 Const strSQL As String = "Q_注文_直近" Dim rs As New ADODB.Recordset Dim con As New ADODB.Connection. Set con = CurrentProject.Connection con.CursorLocation = adUseClient rs.Open strSQL, con ' ←ここでエラー ↓ 下の様に変更してみてはどうでしょう? Dim con As ADODB.Connection Dim rs As ADODB.Recordset Recordset 'ADO レコード ... ※1 ADOのOpenメソッドのロックタイプ規定値は読み取り専用(adLockReadOnly)となっていますので、adLockOptimisticを指定する必要があります。 参考:Microsoft公式サイト. ADOはMicrosoftが提供するデータベースアクセスのためのソフトウェア部品です。OLEDBをActiveXコントロールの形で使えるようにしたプログラミングインターフェースになります。ここでは、ADOを使用したデータベースへの接続方法を解説します。 ADOのOpenメソッドパラメータ一覧表: テーブルやクエリのレコードを「ADO」で扱う際に使う、Recordsetオブジェクトの「Open」メソッドの引数に指定するパラメータの一覧です。 <Openメソッドの構文> recordset.Open Source, ActiveConnection, CursorType, LockType, Options
または、 ' Executeメソッドは読み取り専用で、前方スクロールタイプのカーソルを返す。 Set rst= cnn.
クエリー結果(Recordset)を得る方法として Connection.Execute と Command.Execute のほかに Recordset.Open もあります。 検索したところ、下記のサイトにこれらの違いについての説明がありました。 Recordsetオブジェクトの作成(ADO編) ご参考になれば。